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宝塚歌劇団「ベルサイユのばら」酒田公演記念

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宝塚歌劇団「ベルサイユのばら」酒田公演記念

池田理代子とばらのミューズたち
ランチタイムコンサート


・平成26年 9/7(日) 会費 6,000円

・時間 12:00 ~ 開場
    12:30 ~ お食事
    13:30 ~ コンサート

・会場・チケットお取り扱い場所

ガーデンパレスみずほ
Tel 0234-23-8012
〒  998-0853 山形県酒田市みずほ2-17-8



池田理代子さん(劇画家・声楽家=ソプラノ)
東京教育大学(現・筑波大)哲学科在学中より劇画を描き始め、
『ベルサイユのばら』は社会現象ともいえる大ヒットとなり、世界各国語に翻訳され、今もなお国際的な人気を博する。
『オルフェウスの窓』で日本漫画家協会優秀賞受賞。
NHK中央番組審議委員会委員長をはじめとする社会的重責を果たす。
2009年フランス政府よりレジョン・ドヌール勲章を贈られる。
2014年フランス観光親善大使。
1999年東京音楽大学声楽科を卒業、ソプラノ歌手としてオペラ、オペレッタを始めとし、コンサート、ディナーショウ、『第九』『レクイエム』のソリストとして活躍する傍ら、『ベルサイユのばら-エピソード』『まんが日本の古典』などを執筆中。
明治座研修所(演技)修了。
若い声楽家支援のため『池田理代子とばらのミューズたち』を立ち上げ、様々な局面での支援も続けている。また近年はオペラの舞台の演出にもその才能を発揮し、様々な舞台で演出家として活躍している。

・ゲスト
村田孝高―(バリトン)
「孝高」の名は、豊臣秀吉の軍師・黒田官兵衛孝高から父が名づけてくれる。国立音楽大学声楽科卒業。二期会オペラスタジオ・マスターコース第46期修了。二期会会員。2001年イタリア声楽コンコルソ・シエナ部門入選。声楽を田代誠、宮副芳通氏に、イタリアにおいてパリデ・ヴェントゥーリ、ジャコモ・ロッケッティの各氏に師事。またロレンツォ・サッコマーニ氏のマスタークラスを修了。これまでに日本、イタリア、スロベニアにおいて、多くのオペラのトップバリトンを演じ、その豊かな声量と歌唱力、存在感、圧倒的な表現力とともに、数少ない軽妙な動きのできる演技派の歌手として、定評がある。2010年サントリーホールにおける小林研一郎氏指揮の『第九』のソリストを務める。2013年1月浜離宮朝日ホールにて東京における初めてのリサイタルを開催し、各界より高い評価を得る。また、秩父宮ラグビー場における日本代表対イタリア代表戦において、イタリア国歌を独唱するなど、オペラの舞台以外での活躍も多い。ブログ「村田孝高(よしたか)オフィシャルサイト~オペラと人生」
改変 村田孝高







堀宣明(バリトン)鶴岡市出身
酒田南高等学校卒業。国立音楽大学声楽家卒業。桐明学園大学声楽ディプロマ修了。二期会会員。日本演奏会連盟会員。全日本ボイストレーニング協会 会長。コンサートをはじめオペラ・ミュージカルでは「カルメン」「フィガロの結婚」「レ・ミゼラブル」「オズの魔法使い」「オペラ座の怪人」等、また「カルミナ・ブラーナ」のソリストなど、数多くの主要バリトン役を演じる。その他、テレビドラマ、CM、CD、ゲーム音楽のレコーディング活動も行っている。独自の発声・ボイストレーニング論が好評を得て、協会会長職に就きボイストレーナーとしても活躍中。http://www.horyvoice.com/
改変 堀宣明バリトン








飯坂 純 (ピアニスト)
武蔵野音楽大学卒業。昭和音楽大学、大学院、オペラ伴奏研究員を歴任。2000年にフランス・パリ市立シャトレ劇場に笹川日仏財団のオーディションにより選出され、第一期生として、コレペティトールの研修を同劇場音楽顧問のS.ヴァタン女史から受ける。研修期間中に、シャトレ劇場で2回のコンサートに出演、満員の聴衆の中伴奏し、成功に導く。帰国後は新国立劇場の音楽スタッフとして、採用され、現在でも劇場のスタッフの中核を担っている。また、大学卒業後に採用された、東京オペラ・プロデュースで長期の研鑚を積み、2009年に満を持してシャブリエ作曲「エトワール」で指揮者デビュー。現在では指揮者としての傍ら、プロデューサー職も担い、幅広く活動している。日本有数のオペラのスペシャリストとして将来を期待される逸材である。
改変 IISAKA_JUN2012










・お申し込み先
尚、お申し込みは下記までお願い致します。
その節はチケットをお届けにまいりますので、
何卒宜しくお願い申し上げます。

最上川舟下り義経ロマン観光  芳賀 由也
Tel 0234-24-8280(0234-57-2148)
FAX 0234-24-8279
義経ロマンA4チラシ04最終校









・主催
最上川舟下り義経ロマン観光

酒田事務所
Tel 0234-24-8280
〒 998-0842 山形県酒田市亀ヶ崎3-15-5

本社事務所
Tel 0234-57-2148
〒  999-6401 山形県最上郡戸沢村草薙
(白糸の滝ドライブイン内船事務所・舟下りは2社あります。)

飛島のじゃがいも「ごどいも」との出会い

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平成13年頃だったろうか。酒田市内のある居酒屋で「おとうし」で出されたじゃがいもを食べて非常に驚いた。
それは、あまりにもホクホクした甘さに「あれっ」と思ったからである。
私は出張のたびごとに土地の「肉じゃが」をできるだけ食べることにしている。
味付けは全国ほぼ共通しているが、じゃがいもの味だけは、その土地によって異なる。 私はじゃがいもには少しうるさい方の一人だと自分ながら思っている。

ママさんに「このじゃがいもはどこの産地ですか?」と聞くと、
「飛島のじゃがいもです。」と言うのである。
私は、また驚いた。
「どうして島なのにじゃがいもが・・・」と思ったのである。
普通ならば海産物類をイメージする。
それが農産物と聞くとミスマッチ的な発想がおもしろいから「なぜ海で島で・・・?」と聞き返したくなるのである。
ママさんに「このじゃがいもを入手する方法はないだろうか?」と聞いたところ、 「作付量が少ないため無理だと思います。」と言われた。
それ以来あきらめはしたものの、未だにその味は忘れられない。
それから5年後の秋、私は偶然に生産者の方と出会った。
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全国の方々に飛島のじゃがいもを紹介したい旨を説明した。
ご婦人の方は快く引き受けて下さり、人手が年々少なくなっていくにもかかわらず、 作付量もなんとか無理をお願いして増やしていただいた。
おそらくふるさと創成にかける人との出会いだからこそ私の説明に理解してくれたのだと思う。
こうした出会いから全国の多くの方々にも、私の経営する最上川特産の産地直送という形で、 飛島のじゃがいもが知られるようになったのである。


兼高かおるさんが酒田におひな様を観にこられた時も、飛島のじゃがいもの料理方法を アドバイスしていただいた。
それは、じゃがいもに特殊のチーズを包んでスイス料理風にして、
白ワインと一緒に食べるのもおいしく食べる一つの方法だと教えてくれたのである。 その後、兼高かおるさんは飛島に来られじゃがいも畑を見ていただいた。


NHKテレビ「堂々日本史」で”伊能忠敬の日本地図”が放映(平成10年6月16日)され、 日本最初の実測地図を作製した江戸中期の地理学者伊能忠敬(いのうただたか)が 日本でただ一ヶ所だけ行っていない場所があるという。
それは、飛島だけだと紹介していた。伊能忠敬が行きたかったが行っていない飛島に、 まさかホクホクしたおいしいじゃがいもがあるということを ほとんど知られていないこともミスマッチの一つなのだろうか。
この情報も兼高かおるさんに聞いて知ったのである。



最上川船下り義経ロマン観光
芳賀由也

料理の鉄人 道場六三郎さんとの出会いは仙人堂から

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(道場六三郎さんとの対談から)

不撓不屈の料理人 道場六三郎さんとの出会いは、酒田の沖合39kmに浮かぶ周囲10kmの小さな島 「飛島」で収穫される「飛島のごどいも(じゃがいも)」とのご縁からです。

振り返ってみますと、NHKの料理番組「きょうの料理」でお馴染みの中国料理研究家 波多野須美さんに飛島の ごどいもをご賞味いただき、あまりの美味しさから、当時のNHKのチーフディレクター若山慧子さんを紹介して下くださったのです。

若山さんからの絶大なる賞賛をいただき、このごどいもを道場六三郎さんに紹介され、総合テレビの人気番組「男の食彩」 (現在は「食彩浪漫」)のじゃがいもシリーズで道場六三郎さんはこの飛島のごどいもを使って、 「鶏じゃが」を料理され全国に紹介されたのです。
いま、山形県酒田市沖の小さな島で作られる「飛島のごどいも」は、島の特産品として注目され、全国に発送されるまでになりました。
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日本最初の実測地図を作った江戸時代の地理学者・伊能忠敬が一ヶ所だけ訪れなかった場所だと言われる小さな飛島の、 その一粒の小さな「ごどいも」が若い時に料理人を目指した私を料理の鉄人道場六三郎さんという憧れの人に インタビューをする機会を与えてくれたのです。
とても夢のようです。どうしてこんなにも最上川の仙人堂は多くの人との出会いをさせるのだろうか。



最上川船下り義経ロマン観光
芳賀由也

医学博士・登山家 今井通子さんとの出会いは仙人堂。

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(今井通子さんとの対談から)
私(芳賀)の住んでいる酒田市は、鳥海山のふもと遊佐町の吹浦登山口より車で約四十分のところに位置します。
それなのに私は鳥海山に一度も登ったことがありませんでした。
ところが、今井通子さんから、『秋田県の矢島町主催の「今井通子遊登山教室」があるから一緒に登らないか』 と電話をいただきました。


それは、齋藤茂太さん(作家・医学博士)が鳥海登山に初チャレンジしたいと以前から話されていたので、
今井通子さんに色々とご指導を頂いていたからです。
今井さんに「齋藤先生が来られる本番前に私と登っておいたほうが良いのでは?」
とお誘いを頂いていたのです。

平成13年7月21日、生まれて初めて、世界の登山家・今井通子さんと鳥海山頂に到着しました。
CIMG3149 山頂から下界を見た時の感動は、
決して忘れられません。
仙人堂のご縁で出会った今井通子さんからいつも当たり前のように見つめていた足元に、
こんなにも素晴らしい発見があるということを鳥海登山から改めて教えられました。

それ以来、今井通子さんには、私の描いた小説「芭蕉と最上川」の推薦文も頂き、
多くのご指導を頂いております。

<推薦文>
CIMG3153 『著者とは、最上川の仙人堂に案内され、羽黒山の南谷院跡へご案内した仲の私には、
義経、芭蕉への著者の造詣の深さ、曾良に託した不思議面白小説としてお勧め。』
今井通子



最上川船下り義経ロマン観光
芳賀由也

最上川義経ロマン観光の「おもてなし」

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弊社をご利用される皆さまへの「おもてなし」は、
下記の「本来(本物)の船運の最上川」をご案内することです。



不可能を可能にした川上りを実現したからこそ、車の回送代が不要になったのです。
また、仙人堂を甦らせたからこそ、ハード面とソフト面の最上川を体験できるようになりました。



・最上川は船で下るだけではありません。
・最上川を船で上り、下り、そして仙人堂(外川神社)
 を訪ねることに本来の船運の姿を発見できます。
・最上川を船で上った人物は源義経、
 下った人物は松尾芭蕉です。
 芭蕉の「奥の細道」は、義経の足跡を訪ねる旗でもあったのです。
・上り船から見る風景と下り船から見る風景は、
 最上川の場合、まったく異なります。



上りと下りの風景 →改変 CIMG3105









ご存知ですか?最上川の今昔

江戸時代に描いた最上川の古絵図、ここをご案内します。↓改変 CIMG3111











帆を張って風をあて、上流へ上る → 改変 CIMG3108











昭和41年度の仙人堂 → 改変 CIMG3112










今の仙人堂 →改変 CIMG3116










◎必見
乗船受付の事務所から真正面に白糸の滝をご覧下さい。
目の高さで見る(123m)の白糸の滝は最高のビューポイントです。改変 CIMG3139




最上川船下り義経ロマン観光
芳賀由也





わき水コーヒーが美味なのは、水が銘水だからなんですね。

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船でしか行けない仙人堂で、これほどまでにわき水コーヒーが人気になっていることは、
現地に行かないと理解できないと思います。

まさに、行列のできる”わき水コーヒー”です!

一杯のコーヒーから水の大切さ、自然環境保護の大切さを
教えられるからなんですね。

改変 CIMG3131 貴方も、義経も、弁慶も、芭蕉も飲んだこの水で、
しかも、彼らが土を踏んだこの場所で、
仙人堂わき水コーヒーを楽しむなんて、なんだか歴史(ロマン)を感じますね!




改変 CIMG3132 ※この銘水は、26項目の水質検査に合格しています。




最上川船下り義経ロマン観光
芳賀由也

多くのお客様からの要望にお答えして、私(芳賀由也)は「最上川の綾小路きみまろ」でデビューさせて頂きました。

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私は、一日4回から5回、船上でマイクを持って最上川を説明しています。
最近、お客様から話し方が「綾小路きみまろ」に似ているね!
と言っていただきました。

※だからかもしれませんが、最近ご婦人の方も多く、
足を運んでくれるようになりました。

これからは、「最上川の綾小路きみまろ」として、
発信したほうが良いと言われ、私は決断しました。

もちろん、指名料は無料です。

社長であり、船頭、作家として活動してるユニークさが、
暖かい声援となっているのかもしれません。

以前、ノンフィクション作家 吉永みち子さんが「旅行読売」の雑誌で、
俳優の橋爪功さんと近藤正臣さんを足して2で割った顔に似ている船頭が、
ガイドしていると紹介してくれました。
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最上川船下り義経ロマン観光
芳賀由也

最上川舟下り義経ロマン観光 特別料金について

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加茂水族館(クラゲドリーム館)の入場券をお持ちの方は、
最上川舟下り義経ロマン観光を「特別乗船料金」でご利用できます。
下記までお問い合わせください。

※各特典の併用は出来ません。

TEL 0234-57-2148

車の回送代も不要で、パワースポット・縁結び神社、仙人堂にもご案内させて頂く、

今、大人気の舟下りです。



CIMG2920 私は、クラゲドリーム館オープン5日後に行ってきました。
さすがに世界一の水族館だと実感しました。
山形県人としても誇りに思っております。
村上館長は、大変苦労人だったとお聞きしておりますが、
あるきっかけをチャンスにし、諦めなかったからこそ、
多くの人に夢を膨らませているのだと思います。
だからこそ、ギネスにも結びついたのだと思います。CIMG2922



<特別料金を企画させていただいた理由>
「クラゲドリーム館」と弊社の舟下りには、
「夢」「あきらめない」「世界」「感謝」という多くの重なる点が、
あるからです。



私は37年前、チューインガム・チョコレートのロッテのサラリーマン生活をやめて、
最上川に「雪見船」という壮大な夢を抱いて故郷に帰ってきました。

ところが、初めは「冬の寒い時に、誰が最上川にくるものか」と言われたり、
多くの困難がありました。
しかし、今、台湾など世界からも多くの人が訪れるようになり、
まさに「寒さも商品」となりました。
これもあきらめなかったからこそ、世界に発信されたのだと思います。

皆様のお力添えに感謝しております。




義経・芭蕉の歴史文化遺産(仙人堂)復活に夢をかけ、
あきらめすにチャレンジしました。
電車や船、国道47号線からも見つめられていたにも関わらず、
長い間、埋もれ忘れ去られていました。


CIMG2853 そこで、弊社のスタッフ全員で1本の鍬を持って、
整備にあたりました。


しかし、船でしか行けない仙人堂ですので、 最初はすぐに決断できませんでした。

けれども、多くの人々のお力添えがあったからこそ、
今、完全に蘇りました。




このような実績が、
下記の例からも「夢」「あきらめない」「世界」「感謝」に、
共鳴することが多いので、たくさんの人々が訪ねるようになったのでと思います。




改変 CIMG3124 ・テレビ番組「兼高かおる世界の旅」の兼高かおるさんは、
世界160ヵ国旅をされ日本中のご家庭に夢を膨らませてました。
その兼高かおるさんが仙人堂に2度、訪れました。
それ以来多くのご指導を頂いております。



改変 CIMG3121 ・鶴岡市のイタリアンレストラン「アル・ケチャーノ」のオーナーシェフの
奥田政行さんが、仙人堂で結婚式を挙げられました。
奥田さんは、店の開業の前にも祈願にいらっしゃいました。
今、時の人となり、世界を舞台にご活躍されています。



改変 CIMG3141 ・国土交通省、NHKインターナショナル、香港のテレビ番組会社の
共同制作で、仙人堂も「日本のパワースポット(縁結び神社)」として、
世界に紹介されました。
その回の視聴率が23%だったと連絡がありました。
とにかく、お礼参りの方も多くなっています。


最上川船下り義経ロマン観光
芳賀由也

草笛光子さんの「紀伊國屋演劇賞」受賞を祝う会に招待されました!

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草笛光子さんの「紀伊國屋演劇賞」受賞を祝う会に招待されました!
最上川・仙人堂を蘇らせたご縁が、このような出会いを結びつけてくれています

水谷豊さんの挨拶から。

草笛光子さんが、ニール・サイモン作、三木谷幸喜演出の舞台、
「ロスト・イン・ヨーカーズ」のミセス カーニッツの演技によって、
第48回(2013年)「紀伊國屋演劇賞」(個人賞)を受賞されました。
これは役者にとって誠に名誉のある賞といわれています。受賞に際して草笛さんは、
カーニッツ家の家族を代表していただいたものと心から思っているようです。

・キャスト
中谷美紀、松岡昌宏、小林隆、浅利陽介、入江甚儀、長野里美、草笛光子

また、この公演中に80歳を迎え、さらに昨年11月には神奈川県文化省も受賞されました。
ちょうど三つが重なったので、日頃親しくさせて頂いていたみなさんとご一緒に、
お誕生のお祝いを兼ねて「受賞を祝う会」を催しさせて頂くことにいたしました。

草笛光子さんには、兼高かおるさん(世界の旅)とご一緒に温泉や食事に誘われたりして、
大変お世話になっております。
パーティには、松岡昌宏さん、小林隆さん、寺尾聰さん、奥田瑛二さん、大竹しのぶさん等、
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あまりにも多くの著名人がいらっしました。
水谷豊さんとのツーショット写真は医学博士・登山家の今井通子さんにとって頂きました。
みなさんとお話をしたり、写真を撮って頂いたり、今まで体験したことのない楽しいひとときでした。
このようにブログに載せることができるのも、ただただ不思議でなりません。
これも最上川・仙人堂のご縁があったからこそです。

最上川舟下り義経ロマン観光
芳賀 由也