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リピーターのための500円で乗れるワンコイン乗船料金

ポイントその1

弊社(最上川義経ロマン観光)の舟下りを利用された方へ!
500円で利用できるワンコイン乗船券を乗船受付所でプレゼント!

次回のご乗船料金
(仙人堂にもご案内の60分コース・ガイド付き)

大人おひとり様 500円 通常は2,200円
このワンコイン乗船券ハガキは、
・他の予約の方と一緒にご乗船頂きます。
 尚、その時間は電話でご確認ください。
・どなた様でも10名まで1枚でご利用できます。
四季折々の最上峡をお楽しみ下さい。

・有効期限は2017年4月10日~11月10日(ゴールデンウィーク・盆休みは除く)

ワンコイン乗船券

このハガキは、義経ロマン観光で出版の小説「五月雨の頃」の絵はがきです。

次回500円の乗船券はハガキになっていますので、楽しかった思い出をお知り合いの方にもご送付して下さい。
一人500円でどなた様もご利用できます。
粋な情報発信からさらにお互いのコミュニケーションが深まります。

ポイントその2

今、新流行語になった「縁ブラ」と受付で言ってください。
あの行列のできる仙人堂わき水コーヒーが

通常450円のところ、350円になります!

詳細はこちらをクリック
 

「縁ブラ」を知っていますか?

あの有名な「銀ブラ」は、東京銀座8丁目の明治創業の「カフェーパウリスタ」で「ブラジルコーヒー」を飲みに行くことで知られていますが、菊池寛、芥川龍之介等多くの文化人も愛飲しました。
一方、「縁ブラ」は義経・芭蕉の歴史ある縁結び神社の仙人堂に船で渡り「銘水のわき水コーヒー」(「十割そば」も大人気)を飲みに行くことなんです。
兼高かおる、下重暁子、池田理代子、今井通子、斎藤茂太等(敬称略)憧れの著名人も愛飲しています。

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仙人堂のわき水コーヒーも「芭蕉もコーヒーを飲んだのでは・・・?」と推理推測したことからマスコミで報じられ全国的に行列のできるわき水コーヒーとして有名になりました。
渡し船といえば、日本で唯一船でしか行けない場所は仙人堂だとNHKテレビ「新日本風土記」で放送(H29.12.9)になり、それ以来さらにユニークな場所として話題になっています。

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船に乗って仙人堂で最上川を眺めながら、わき水コーヒーや十割そばを食べるなんてしゃれていませんか?
このことが、いつのまにか「銀ブラ」と重なり、「縁ブラ」のことがSNSなどで新流行語のように駆け巡るようになりました。
多くの人たちが、仕事の良縁・健康・幸せも含めて恋愛成就・子宝安産に恵まれたなど・・・お礼参りが多くなっています。
仙人堂は人と人との出会いばかりではなく、新用語まで生み出すパワーがあり夢・ロマンを膨らませているんですね。

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「縁ブラの特典」-渡し舟を利用の場合-

●渡し船代込みの仙人堂わき水コーヒー 500円  (通常950円)

●渡し船代込みのわき水コーヒー+十割そば 1000円   (通常1750円)
 詳細はこちらをクリック

仙人堂での行動が多くの人に夢・ロマンをあたえている事例

○「孫」の大泉逸郎さんの仙人堂でヒット祈願。

○世界に羽ばたくレストラン、アル・ケッチャーノのオーナーシェフ奥田政行さんの仙人堂での結婚式と開店成功祈願。

○SMAP全員のサインが見られるなんて・・・。

○芥川賞に4回のノミネートされた戌井昭人さんの仙人堂探訪、川端康成賞受賞、また著書が映画化に。

○他いっぱい